中部学院BYODガイド
(パソコン必携化)
新しい時代へ、ICTが学びを深める
[2026.2.3 更新]
中部学院大学・中部学院大学短期大学部では、急速に進む高度情報化社会において情報通信技術の十分な活用能力を有する人材を育成すること、 教育・授業改善を目的として、ノートパソコン等の情報端末の必携化の取り組みを行っています。
使用するノートパソコン等ついては、学生それぞれが個人所有の情報端末を持参するBYOD(Bring Your Own Device)方式を採用しています。
※ 本取り扱いは2026年度入学生から適用します
※ 大学院生・通信教育部生・留学生別科生、編入学生(2026年度)は対象ではありません
大学生活におけるノートパソコンの利用場面
- 「中部学院ポータル」を通したお知らせや休講連絡の確認
- 学生生活に関する資料の閲覧(学生便覧「キャンパスライフ」、「実習の手引」など)
- 履修登録の実施、シラバスの閲覧、講義出席状況の確認、成績通知の確認
- 講義資料の受け取り
- レポートやプレゼンテーション資料の作成
- オンライン授業の受講
- インターネットや電子教材を活用したアクティブラーニングの実施
- 国家試験対策や資格取得に向けたe-learning教材の利用
- 就職活動での活用(ガイダンス・企業説明会へのオンライン参加、エントリーシートの作成)
中部学院のICT環境
本学の学生の皆さんは、在学期間中、以下のサービスを無償で利用できます。
(全キャンパス内で利用可能)
(Word・Excel・PowerPoint 等)
(一人ひとりに大学専用アカウント)
(蔵書検索/オンライン情報検索)
(入学時にポイント付与)
(システムに関する問い合わせ窓口)
2027年度入学生のみなさまへ
2027年度入学生様向けのパソコン等準備ガイド、学科別指定スペック、オンライン購入窓口、問い合わせフォーム等については11月頃にご案内予定です。