中部学院大学附属図書館

学外者の利用案内

中部学院大学附属図書館

地域に開かれた大学図書館として、学外の方にも利用していただいております。
※授業の一環で館内を使用する場合があります。その際、教員や学生等の声が響くことがあります。どうぞご理解の上、ご利用ください。
※小学生以下の方は保護者同伴でご利用ください。

ご利用にあたって

入館前のお願いと駐車場利用について

関キャンパス図書館
学内へ入られる際には、門の左手にある守衛室にて受付を行ってください。出られる際にも、お手数ですが守衛室へお寄りください。お車をご利用の方は、正面の来客用駐車場をご利用下さい。なお、出庫時に駐車場カードが必要です。守衛室(17時以降は図書館内カウンター)にてカードをお渡しします。
各務原キャンパス図書館
お車をご利用の方は、キャンパス北側の駐車場をご利用下さい。出庫時に駐車場カードが必要です。お帰りの際にカウンターにてカードをお渡しします。

図書館利用について

「図書館利用証」を発行します。(中学生以上、700円で販売)
カウンターでお申し込みください。本人確認ができるもの(運転免許証等)をお持ちください。

※「図書館利用証」は関/各務原キャンパス図書館共通です。
登録内容は5年間有効で、更新できます。(更新料無料)
住所や連絡先が変更された場合はお知らせください。

館内閲覧のみのご利用も可能です。図書館入口にてお声かけください。なお、利用の際に「図書館利用申込書(当日利用)」へご記入をお願いしております。

開館時間

関キャンパス図書館 各務原キャンパス図書館
月~金 9:00~19:00
(休業中 9:00~17:00)
火~金 9:00~19:00
(休業中 9:00~17:00)
土・日 9:00~17:00 土・日 9:00~17:00
  ※ 月曜日は休館します

日・祝祭日は閉館する場合があります。
開学記念日(5月14日)、年末年始、その他(館長が特に必要と認めた場合)は休館します。
開館時間の詳細は開館カレンダーをご覧下さい。

館内閲覧

図書館内の資料は、書庫も含めて自由に手に取ることができます。
また、館内設置のパソコンにて、蔵書検索(OPAC)や電子ジャーナルなどが利用できます。

館外貸出・返却

貸出

図書館所蔵の一般図書は館外貸出ができます。「図書館利用証」と図書をカウンターへお持ちください。なお、館内閲覧のみの資料もあります。「貸出できない資料」をご確認ください。

貸出冊数・期間

5冊以内、15日以内

貸出できない資料

雑誌・新聞、参考資料(辞書、白書、統計書等)、視聴覚資料(CDを除く)、その他特に指定した資料

返却

関/各務原キャンパス図書館のどちらでも返却できます。(利用証不要)
延滞している本がある場合、新たに貸出ができません。貸出期間内に必ず返却してください。
紛失や汚損の場合は弁償となりますので、借りた図書は責任をもって大切に扱ってください。
閉館時は返却ポストをご利用ください。(関キャンパス:保健室前扉外、各務原キャンパス:事務局内)

図書館が所蔵する図書や雑誌、CDやDVDなどが一度に検索できます。
利用マニュアル
では利用方法を案内しています。

携帯版OPAC

携帯電話などの端末で、所蔵資料の検索などができます。

携帯版OPAC

サービス

レファレンスサービス

必要な資料や情報を見つけるお手伝いをします。
蔵書検索(OPAC)の使い方、館内資料の所在等、お気軽にご相談ください。

取り寄せ

関/各務原キャンパス図書館所蔵の図書を別キャンパス図書館に取り寄せて貸出できます。
カウンターでお申し込みください。

コピーサービス

館内所蔵資料は「著作権法第31条」の範囲内でコピーすることができます。館内にあるコイン式コピー機にて、ご自分で複写してください。(1枚10円)
複写を行う際は、必ず「文献複写申込書」に記入し、カウンターに提出してください。なお、図書館所蔵資料以外の持ち込み資料は、館内では複写できません。

視聴覚資料の利用

視聴覚資料のうちVHSは、そのまま館内の視聴覚ブースでご利用ください。DVDやCDは、ケースをカウンターまでお持ちください。貸出手続を行った後、視聴覚ブースでご利用ください。持ち込み資料は視聴できません。

お問合せ先

関キャンパス図書館

〒501-3993 岐阜県関市桐ヶ丘二丁目1番地
TEL.0575-24-2243 FAX.0575-24-2434
E-mail:reflib@chubu-gu.ac.jp

各務原キャンパス図書館

〒504-0837 岐阜県各務原市那加甥田町30-1
TEL:058-375-3607 FAX:058-375-3610
E-mail:library@chubu-gu.ac.jp